生徒の声

タカラで学んでいる在校生の意欲あふれるメッセージをお届けします。

忙しいなかにも充実感を得ながら、講師や同級生からたくさんの刺激を受ける日々。日本エステティック協会認定コースでキラキラと輝いている先輩たちの声をご紹介します。

小さなことにも気づき、お客様に安らぎを与えられるようになりたいと思います。

桑原 由紀子さん

アプライドエステティシャンコース

以前、メイクの勉強をしておりましたが、お客様への働きかけを学び、そして自分に自信をつけたいと思い、エステティックを学びはじめました。先生方には、分からないことを教えてもらっただけでなく、不安になったときにも励ましていただき、卒業まで頑張ることができました。「気づき」の大切さを学んだので、私自身、小さなことにも気づき、お客様の心に安らぎを与えられるようなエステティシャンになりたいと考えています。将来的には、さらにエステティックとメイクの勉強を積み、ブライダルのサービスにも携わっていきたいと思います。

ここで学んだ「ソワンの心」を忘れずに、向上心のあるエステティシャンになりたいです。

高橋 瑞穂さん

アプライドエステティシャンコース

5年間保育士として働いた経験があります。屋外での仕事が多く、日焼け止めを塗りなおす時間もなくて肌が痛んでいました。エステに通うことで自分の肌がきれいになっていくのが嬉しくて、次第に私もお客様を綺麗にしたいという思いを持つようになりました。勉強を始めた当初は、本当に自分がやっていけるのか不安でしたが、親身になって質問や相談にのってくださった先生方や、一緒に高め合い、支え合いながら頑張った仲間に出会えて、本当に良かったと思います。 先生方や皆さんが「ソワンの心」で接してくださり、その意味、大切さを実感することができました。

先生方の言葉遣いや仕草が美しく、「接客」「心配り」という点で勉強になりました。

阪口 理恵さん

アプライドエステティシャンコース

化粧品会社の美容社員として、お客様にお手入れのサービスをしていました。より専門的な技術や知識を学んで自分に自信をつけ、お客様に喜んでいただける施術やアドバイスができるようになりたかったので、こちらで学び始めました。先生方の言葉遣いや仕草が美しく、「接客」「心配り」という点で、とても勉強になりました。将来は「あなただから来たのよ」と言われるような、お客様からの信頼の厚いエステティシャンになって、お客様のお肌だけでなく、精神面も含め、トータルでサポートしていきたいです。

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